どんなプレイがあったりするのか

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様々な女性というのが世の中には存在しているわけですがスタイルが良かったりする、顔が良かったりするということにメリットを見る出すのは当然のことです。しかし職業というものに補正が出てきたりすることもあります。例えば女教師とか看護婦とかそういうものでありかなりそういうことを重要視して女性を選ぶということもあります。或は本当にそうではないとしても、例えば風俗なのでそういうプレイをするために演じてもらうということがあったりするわけです。

私はそうしたことはそこまで重要視はしていないのですがその気持ちは分からなくもないです。そんなことよりも素直に顔やスタイルの良い女性というほうが私としては欲情するためには重要なポイントであると思っていますが 、気持ちは分からなくもないので風俗に行くには多少なりともその辺りは意識して楽しむこともあったりします。

あるいはその女性が自分のどのような立場であるのかというようなことから楽しむプレイもあったりします。姉物、妹物、というのがAVで人気があるのもうなづけます。そして、私が最近気になってきているのは年上ものです。

年上の包容力のある女性に授乳してもらいながら、手コキをする、ということに憧れを感じているわけです。そういうプレイがある、と言う事を知って、どうしても試してみたいとは思うようになってきたわけですが、実際お願いするというのはなかなか風俗のプレイであろうとも恥ずかしいものがあり、まだまだ実行はできていないのですがいずれはやりたいと思ってることの一つとなっています。

性的な部分に関しているようでは日常的におっぴろげにする必要はないのですが二人きりの時には多少なりともはっちゃけたほうが幸せに生きていけるのだろうと私は思っています。ですから、風俗などでは出来るだけ明確にプレイを告げるようにしたほうがよい、といえることでしょう。可能な限り、妄想を実現できるのはそれしかないのです。

女性のモンモン事情なり

いま、アラフォーです。
若い頃は恋愛期間だけ、そういうえっちな気持ちになると思ってました。
私は未婚ですが、おとなになって結婚したら落ち着くものだと幼い私は思っていたお子ちゃま。
ところがむしろおとなになるほど募るモンモン(笑)
しかも女性ならなおさらどうしたらよいのか…
男性なら冗談まじりにそんな話もネタにできるのでしょうけど、女性は経験談は話しても、自分の性欲のことは
話さないもの。
だからわからないんです!
みんなもこんなにモンモンなのか(笑)
私が個人的に願望が強いのか…
外見からして、決してそんな風に見えないサバサバ系です。
でもたまぁにスイッチはいって、誰かを誘いたくなると言う。。
で、経験からすると、かなりキスの相性が重要だな、と。
男性はどうなのかわからないけど、
下手したらえっちの相性よりも重要かもしれません。
キスってある意味いつでもできるじゃないですか、えっちと違って。
相性最高の彼のときは、もうキスが止まらないわけです(笑)
キスでとろけて気絶しそうになるのは、私だけじゃないはず。
相性が良いとあそこまで感じて全身ゾクゾクして、髪をなでられることも普通に触れられることも何もかも気持ちよくなるんです。
続けてはいけない関係の彼でしたが、
あの肉厚な魔物の舌と、くちびるはズルい!(笑)
他の誰にも渡したくないと、本気で思いましたよ。
そしてその彼で知ったこと。
個人差はあるのだろうけど、還暦でも全然元気なんだな、と。
保つ時間とかは多少若さに関係あるかもだけど、なんと言うか欲はしっかりあるのだな、と経験して初めて知りました。
ならば、私が若いころに相手をオジサン、オジサンと思って無防備にしてたとき、下心あったオジサンもいたんだ!と今ごろになって知りました。
絶対ありえない!とか思ってたけど、
やはり男性はいつまでも男性なのですねぇ。
なにくわぬ顔して、ある意味若者より
パネェすけべですね(笑)
そう言う私も、狙った人以外には
まったく気取られない自信あります。
お互い様か。

処女膜についての取りとめのない話

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アダルト動画を見ていると女性器を眺めることがよくありますが、そうした動画で見られる女性器には処女膜はまず絶対と言っても良いほど付いていません。当たり前ですが、セックス動画を商売として公開している女性は処女であるはずがありません。処女膜の有無について確認することほど、通常のアダルト動画を見る上で不毛な作業はありません。
そこで私はナンパをしながら処女膜が付いている女性を探すという、いわゆる「ガチャ」のような企画を行いましたが、結果は100人探して撃沈でした。大抵は「お前、まとめブログとかに晒す気?」と警戒されたり、「お前には見せねーよ!」と頑然と拒否されたりしました。中には「そんなもん高校時代の部活で激しい運動している間に取れちゃったよ」と打ち明けてくる20歳ぐらいの女性、「私子供いるんだけど」と処女膜が確定で付いていないことを示す30代半ばの女性などもいました。酷い時には「死ね」「キモい」「ウザい」といったように一言で拒絶されるケースもあり、やはり取り扱っているネタがネタだけに良い反応はされない傾向にあり、動かぬ証拠として処女膜を確認する段階にまでは全く至りませんでした。
結局私は知人の医療関係者の協力を得て、直接生で見たわけではないのですが、学会への報告用のDVDで処女膜のある女性器を確認させてもらいました。そのDVDの撮影の中で虚偽の内容を動画に収めることは学会の規約で禁止されており、違反した場合には刑事罰、民事罰も科されるため、動画としては非常に信憑性の高いものとなっていました。
そもそも処女膜というのはモグラと人間にしか付いていないものであり、1990年代後半に青年誌に掲載された漫画で豆知識として紹介されたことでそれが周知になりました。
処女膜というのはアダルト産業における商品価値のあるコンテンツであり、普通の若い女性に体の一部としてついている者である、と私は知ったつもりでいます。

現実には存在しないセックスについて

現実世界には実現可能なセックスと実現不可能なセックスが存在しますが、今回は実現不可能なセックスについて記述したいと思います。

まずウテルスセックスについてですが、通常のセックスを行っているとペニスの上部に子宮口が位置するようになるため、ペニスが人為的な方向に曲がるのでもない限り実現不可能です。実現可能な女性は子宮脱であるケースが多く、こうなると普通のセックスも妊娠・出産もできなくなってしまいます。
ニプルファックという乳首にペニスを挿入し、乳房の中をピストンする架空のセックスも存在しますが、そもそも乳房の中は直線ではない上に乳首もペニスが入るほど開かないため実際にはまず有り得ません。AVで特殊メイクを施して作ったイミテーションの乳首に挿入するという演出はありますが、あくまでもこれは演出の域を出ません。
それでも、私は実現しないセックスを妄想の中で楽しむことがあります。例えば、7歳の子供がいる人妻巨乳美女と人のいない真夜中の市民球場で泥だらけになりながらウテルスセックスを行うという妄想は、私がオナニーをしている時の定番とするべき妄想です。また、産業スパイを捕獲してから、ヤリ部屋と化した地下駐車場に軟禁してレイプし、そこでもウテルスセックスを行うという妄想も私は気に入っています。ただ、ニプルファックになると現実感が無くて妄想にして脳内で表現することがしづらいため、これはあまり好きではありません。

因みに、広義の「現実には存在しないセックス」としてですが、私は時々グラビアアイドルとのセックスを夢で見ることがあります。理論上でならグラビアアイドルとのセックスは実現可能ですが、現実的に考えて私にグラビアアイドルとセックスする機会は全くありません。ある時はフェラチオでヌイて貰ってから本番に移ろうとしたところで夢から醒めてしまい、夢精して出した精液だけが虚しくパンツに夢を見た痕跡として残りました。

六甲山に夜景を見に行ったら、車内でフェラしてもらう事に

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私は関西在住なんですが、12月に開催される神戸ルミナリエに行ってきました。
そのついにで六甲山に寄ったのですが、その際彼女が車内でフェラしてくれるっていうエッチ体験をしました。

この日は夕方18時に神戸三宮駅付近に到着し、神戸ルミナリエを全部見終えたのは20時過ぎでした。
せっかく神戸まで来たし帰りに六甲山に寄ろうってことにしたんです。
交通手段は車でしたし、夜遅い時間の方が道路も空いててストレスなく運転出来ますし。
六甲山の山道を登るのは大変でしたが、無事六甲山山頂付近の六甲ガーデンテラスに到着。
駐車場に車を停め、みやげ物屋のテラスから六甲の夜景を見たり夜景撮影したりして楽しみました。

夜景を楽しんでから駐車場に戻ってきたのは21時半ぐらいでした。
車内に戻り、みやげ物屋で購入したホットコーヒー等を飲みながら今日は楽しかったね~なんて話をしてました。
エアコンが効いてきたので彼女はコートを脱いだんですが、コートの下は胸元を強調したセーターを着ていたのでムラっと来てしまったんですよね。
誘惑に負けて彼女の胸を触ってみると、アンと彼女は反応します。
普段こんな風に触っても彼女は無反応(それまでに盛り上げておかないとダメ)なので、珍しいこともあるもんだな~とそのまま胸を触り続けました。
セーターの上から触ってるだけなのに、ウン・・アン・・と声を漏らす彼女。
今日はもしかして感じてる?夜景観て興奮したの?と言葉責めすると、なんか今日は胸が敏感になってるみたいといわれました。

こんな風に触るたびに反応する彼女に興奮し、そのまま触ってると愚息がカチカチになってきたんです。
車を駐車してるのは隅っこですし、周囲に車はなく人もいません。
ここでフェラしてもらったら興奮しそうだな~と思い、シートを後ろに、背もたれを倒して愚息付近のスペースを確保してジッパーをおろしてました。
お口でして?と彼女にお願いすると、え~といいつつも愚息をパクり。
ベッドでされるのと違って狭いですし体勢も微妙です。
ですので気持ちよさでいえば普段の方がいいですが、こういうシチュエーションでされるのって興奮するんですよね。
これは彼女もそのようで、ンッンッンッっと声を漏らしなが夢中でフェラしてくれました。
時間にして5分程度でしたが、その5分で彼女のお口に放出。
もちろん飲んでもらえました。
帰り道に興奮した?と尋ねると、ウン・・・たまにはああいうのもいいかもねと恥ずかしがりながら彼女は答えてくれましたし、今後こういう機会があればまた車内フェラしてもらおうと思ってます。

自分の性癖やそれについて思うこと

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女性の胸が好きだったりお尻が好きだったりと、人によって様々な性癖があるかと思います。

私自身にも性癖というものは当然あるのですが、今回は自分の性癖やそれについて思うことを色々と書きたいと思います。

私が女性に対して魅力を感じる部分は何と言っても胸で、個人的には巨乳が好きなので大きな胸には非常に魅力を感じます。

ただ巨乳好きと言っても大きすぎるのはあまり好きではなくて、ギネス記録に登録されるような常識外れなサイズには魅力を感じません。

またいくら胸が大きくてもその分だけ太っていたら自分の中では巨乳では無いと思うので、あくまで適度な体型で胸が大きな女性に魅力を感じます。

自分の巨乳好きという性癖に関しては特に変だと思うようなことはありませんし、一般的で健全な性癖なんだろうと考えています。

ただもう一つの性癖に関しては自分のことながらどうなんだろうと感じていて、この点に関しては基本的に周囲の人には言わないようにしています。

その性癖とは人妻が好きだということで、未婚の女性よりも人妻に魅力を感じてしまう自分がいます。

自分でもよく分からないのですが改めて思い返してみると昔からそんな感じで、例えばアニメやゲームでこの女性キャラが好きだ思った時は人妻キャラ率が非常に高かった記憶があります。

また日常生活でも魅力的だと思った人に限って人妻だったりするので、本当に自分って人妻好きなんだなと思うことがよくあります。

一方で私自身は浮気に関しては基本的に否定的でやったらいけないと考えていて、特に自分が浮気されることに対する嫌悪感がかなりあります。

そういった性格で浮気に強い抵抗感があるのに一方で人妻好きなわけなので、正直自分のことがよく分からなくなることがあります。

ただ好きなものは仕方ないのでAVを買う時も基本的に巨乳と人妻という条件を満たすものを購入しているのですが、人妻にばかり魅力を感じる自分の性癖は将来的に大丈夫なんだろうかとちょっと不安になってしまいます。

風俗で女性を選ぶときの基本

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ソープランド、ヘルスなどに行く時にかなり気をつけなければならないとしたスタイルの良い女性がいいと言うので3サイズなどを確認するというのが一般的になっているわけです。写真などがあるのではないかと思うかもしれませんがはっきり言って当てにならないというのも私の経験上のノウハウの一つになっています。

まず確実に写真は補正されていることになります3サイズのデータも基本的には嘘を書かれているということが多かったりします。というよりも正しく表示してしまうと見慣れている数字とはかけ離れているということになりますので実はかなり問題があったりします。例えば実際に測ってみればそれこそウエスト58というのは相当に良い数字ではあるのですが、風俗の場合それがギリギリのラインであったりします。私の個人的な体験ということにはなってしまうのですウエスト58を超えている場合は太っている、という女性であることが多いです。その辺りの事をよくよく理解した上でソープなりヘルスなどで女性を選ぶと良いでしょう。

経験則として私はその辺りのことをよく考えて選ぶようにしているわけですが、多少例外なこともないわけではないです。具体的に言いますとそれは高級店であればきちんと表示しているということがあったりするからです。ちなみにどの程度の金額から高級店というのはなかなか難しいのですが6万円位を私はラインとしてみています。それ以下ですとさすがに嘘をついているということも多くなりますし女性の質もかなり差があるということがあったりしますので注意しなければならないので覚えておくと良いでしょう。
それなりの金額を支払うことになりますが良い女性に相手をしてもらうためにはお金を惜しまないことです。そうすることによってよい女性が相手をしてくれる、ということになります。しかし、コストパフォーマンスなども考えてお店は選びたいと考えることでしょう。それが悩ましいことです。

10回目にしてようやく満足できる風俗を体験する

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オナニーの回数が減るようになったのは、風俗で遊び始めたことがきっかけです。女の子をナンパしなくてもお金を支払うだけで簡単に遊べるので、口下手で容姿に自信がなくても問題ない点が気に入っています。ただ、ヘルスやデリヘルで9回遊んでも、心から満足できた体験はなかったです。特に、ルックスやスタイルが良いと思える女の子に当たっていませんでした。在籍している女の子のレベルが高い店を探してみたところ、気になったのは高級デリヘルです。それまで利用していた安い店に比べると、ルックスやスタイルの良い女の子が多いですが、その分料金が高いので利用するかどうか悩みました。

せめて1回くらいは満足したかったので、料金が高い高級デリヘルを体験することにしました。せっかく高級デリヘルで遊ぶので、ランキング上位の女の子を指名したかったので、ちょうど待機中だったランキング2位の女の子を指名してみた結果、テレビでアイドルや女優として活躍していてもおかしくないルックスの女の子が来てくれました。それも、ルックスが良いだけではなく、Fカップの巨乳だったことも嬉しかったです。また、大きくてハリのあるお尻にも興奮させてもらいました。おかげで手コキに加えてフェラだったり、パイズリだったりなど、合計で3回も射精できました。

人生で初めて1日に3回も射精したので、帰宅してすぐ眠ってしまったほど精根尽き果てましたが、10回目にしてようやく満足できる風俗体験になったので後悔はありません。ただ、あまりにも楽しかったので女の子と別れるのが辛く、つい延長してしまいました。延長で遊べる時間と延長料金を冷静になって考えると、もったいないことをしたと思っています。そのため、次に高級デリヘルで遊ぶ際は、長いコースを利用する予定です。最低でも90分以上のコースを選んでおけば色々なプレイを体験できますし、女の子とゆっくり会話を楽しめそうです。また、電マや顔射といったオプションも試したいです。

私の3Pに関する話あれこれ

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私は3Pをする時に、「これだけは外せない」というお決まりの流れを持っています。まず最初は3人の舌を相互に絡めるディープキスを行います。次に私のペニス1本を2人の女性にフェラチオさせ、その後ダブルパイズリをしてもらいます。そして1人の女性と騎乗位でセックスしながらもう1人の女性に顔面騎乗位してもらってクンニします。セックスが終わったら2人の女性の肉体を擦り付けて体を洗浄します。しばしば洗浄しているつもりがいつの間にか3人揃って欲情してもう1度、2度とセックスしてしまいがちです。

私が3Pを行う際のセックスフレンドは2人とも美人でエッチです。身長165cm、体重65kg、バスト103cm(Hカップ)、ウエスト70cm、ヒップ104cmのふくよかな女性、身長170cm、体重55kg、バスト90cm(Eカップ)、ウエスト60cm、ヒップ89cmのスレンダー美女が私の自慢のセックスフレンドです。スレンダー美女の方の女性は褐色のカリブ系の美女で、背中に聖母マリアの刺青があります。その刺青を眺めながら背後に回ったふくよかな女性の方に抱きしめてもらい、刺青のスレンダー美女の両腕を掴んでバックでピストンするのが私の最大の楽しみの1つです。

その2人の女性とはビジネス上の関係でもまたあります。ある時、私が知人のアダルト系まとめブログ運営者に「自主製作のアダルト動画を1本用意してほしい」と突然依頼され、そこで私はロシアの都市・マガダンに女性と共に飛行機で旅立ち、路上変質者3Pファックをする動画を現地で撮影しました。最初はそこそこ視聴者からの評判の良い動画でしたが、程無くして撮影先で変質者騒動として扱われて警察が動き出したため、その動画は削除しました。
私はセックスをする際に本当に女性を愛することを重視しています。ただヌくだけなら動物が相手でも十分ですが、セックスは文化なので相手の人間との信頼関係が重要です。

愛はあっても性欲が先

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最近たまにですが元カノとデートします。
僕と彼女は仕事が原因ですれ違うことが増えて、それで同棲を解消した間柄、実は彼女にはもう結婚間近のフィアンセがいます。
でも体の相性だけは別らしく、彼の出張を見計らっては僕とデート、もちろん泊まりがけでやることはやります。
彼氏との営みに不満があるらしく僕との隠れデートで発散しようと思ってるみたいですね。

普段超真面目な彼女、会社じゃあ仕事ができるいい女として慕われているんですが、実は結構エロいのを僕は知っています。
性への欲求が深いというか、好奇心旺盛なんですね。
そんな彼女ですから多少アブノーマルな提案は受け入れてくれることが多くて、先日2人してマッサージに行ってきました。
もちろん単なるマッサージじゃありません。
しっかり性感までやってくれるやつで、僕がネットで見つけて依頼したのです。

彼女は素顔を見られるのは嫌だというのでサングラス着用のまま、AVでナンパものでたまに見るような感じでした。
呼んだのは彼女のためですから僕は施術中は見学、ホテルの一室で彼女がマッサージ師さんに施術されるのを指をくわえて見てました。
丁寧な指圧からスタートしたマッサージ、先生は60近いおじさんでしたがなかなかの手技。
全身くまなくほぐして彼女もすっかりリラックスしてるようでした。

オイル揉みが加わってテカってる彼女の体が艶かしい。
下着も脱いで生まれたままの姿の彼女。
恥ずかしい気持ちもありつつ先生の手技にちゃんと反応してる。
先生は彼女の反応を見ながら少しづつ際どい箇所をなぞります。
声にならない吐息が洩れ始めた頃には僕も興奮してきていてもたってもいられなくなってきちゃいました。
近寄って彼女にフェラしてもらいながら、先生には引き続き彼女の下半身を刺激してもらいます。

先生が大きめのディルドを彼女にズブリ。
彼女はとても気持ち良さそうです。
「どこが気持ち良いの?」
「子宮に当たってるっ!ちょー気持ち良いのー!」
彼女はもう恥も外聞も無いはっきりした声でただのメスになっていきました。
ここで先生にはお引き取りいただき僕は彼女と。
いやあ一旦火がつくとこの子はエロいです。