忘れることのできない10歳年下のCAとの不倫

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30代半ばの時に25歳のCAと不倫していました。彼女はもちろん独身で、国際線をメインに乗務している日系航空会社の美人さん。まさかこんな美女と不倫生活を3年間にも渡って楽しめるとは夢にも思っていませんでした。今でもその頃に戻りたい気持ちでいっぱいで、時々彼女との濃密な夜のことを思い出しては下半身を熱くしています。

出会ったのは、大学時代の悪友に誘われての飲み会。コンパなどという男女の出会いを目的としたものではなく、あくまでも自分の知り合いや仲間を誘ってみんなで楽しく飲みましょうという会でした。あまりお酒が得意ではありませんでしたし、私は結婚もしていましたから、しぶしぶの参加。その時友人が連れてきたのが後に不倫相手になる彼女。もちろん私はひと目ぼれでした。

お互いに実家が同じ県内なことから親近感が湧いて会話が盛り上がり、連絡先を交換。彼女の勤務の合間を縫って数回食事を重ねるうちに自然と不倫関係になりました。顔なもちろん美人ですが、身長も高くてスラリと伸びた長い脚、形が良くてハリのあるおっぱいやお尻…自分より10歳近く年下の女性の身体に夢中になったのは当然でしょう。会うたびに決まって体を求め合うのが当然という付き合いが続きました。

自分の生命力が脅かされると性欲が増すと聞いたことがありますが、彼女がまさにそうだったのかも。早朝4時頃に出勤したり、長時間のフライトが体力や精神力を蝕んだりするからでしょうか、3日間程度のフライトから帰ってきた夜には激しいセックスをたっぷり求めてきました。

私は既に30代半ば。20代の精力は無かったので、彼女と会う前にはドラッグストアで精力剤を飲むこともしばしば。それでも彼女の「もっとして!」という要求に応えるのはなかなか大変でした。まあ、贅沢で嬉しい悲鳴ではあるのですけど。

彼女はベッドの上でSにもMにもなれるタイプでした。スーツのまま帰宅してパンプスを脱ぐと、そのまま黒ストッキングで私の顔を踏んでくれることも。彼女との不倫で、私にMっ気があると初めて知ったのです。背後から激しく突くとM女に変貌して、泣くように悶える女の子でした。

結局「いつかは普通の結婚がしたい」という彼女の意思もあり、お互いに同意して別れを迎えました。独身の時に彼女に出会いたかったと心の底から思う日々です。